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HAPPY NEW YEAR!

皆さん、あけましておめでとうございます。
今年は、北海道パルクールが盛り上がるようにがんばろう!
他の地域の練習会やPKDayにも行きたいです。
パルクール万歳!
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  1. 2008/12/31(水) 10:05:57|
  2. 日記
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側宙

昨日受身の高速移動状態での使用について少し語りましたが、
いろいろ考えてみたところやっぱり無理な気がします。

というのも、今日スノーボードに行ってきたのですが、
正直行ってあのスピードで転んだときに受身をとるのは普通の練習じゃできないです。
というかとろうとする前に地面にたたきつけられますね。
PKRollは飛ぶ準備と心構えができてないと無理ですね。

実際受身をとる余裕もなく頭から思いっきりたたきつけられて死ぬかと思いました。
スノボーをやるときはスノボーのみを考えるべきですね。

ちなみに今日初めてサイドフリップに成功しました。
スノボーでジャンプでバランスを崩してこけそうになったときに立て直そうとしたら
どうやら体重移動がサイドフリップを勝手におこしたようで体がキレーに一回転しました。
普通のサイドフリップはできないんですが、まあできたことに変わりはないので少し進歩かと。
サイドフリップの練習をもっとしよう。ちなみに側宙って呼び方が好きです。

ちなみに、フリーランナーでは、ありません。トレーサーです。
  1. 2008/12/29(月) 22:49:33|
  2. 日記
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いや飛ぶって!

プロフィールにも書いてありますがMitは現在カナダにいます。
カナダではスノーモービルが車みたいな感覚で売られており、
多くの家がスノーモービルを所有していて冬になるとブンブン走り回ります。
あ、これはMitがいる町なのでカナダが全部そうかは知りません。

今日初めてホストファザーと一緒にスノーモービルに行ったのですが、
なんとシートベルトがないんですね。驚きました。
バイクも確かなかったはずです。同じようなもんですね。

シートベルトがないのに時速80マイル(120キロくらい)ふつーに出します。
Mitはバイクと同じように前の人にしがみついてます。
正直言ってふっ飛ばされないかヒヤヒヤしました。

そのときに思ったんですが、PKRollで吸収できる”速度”ってどれくらいなんでしょうかね。
PKRollは高いところから前方に落下したさいに発生する下方への運動エネルギーを
前方へ変換して受け流す技だと思うんですけど
たいして位置エネルギーがなく、純粋に前に吹っ飛んだ場合そのまま地面にたたきつけられるのを
PKRollを使って受け流すことができるならかなり便利になる気がします。
受け流す動作さえできれば理論的にはどんなスピードでも怪我しないんじゃないんでしょうか。

まあ高校物理はまだ習ってないのでよくわかりません。
こういう関係の勉強は大好きなんですがね。
パルクールを物理的に勉強してみたいって思います。
  1. 2008/12/28(日) 01:27:40|
  2. 日記
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パルクールとは

パルクールの説明をしようと思います。
パルクールのことを聞いたこともない人がたくさんいると思うので、やはり簡単な説明は必要でしょう。

パルクール(parkour)とは
特別な道具を使わず自らの肉体だけで障害を跳び越え、よじ登り、
またその上から飛び降りながら移動する移動技術体系である。
とWikipediaには書かれています。フランス発祥です。

動きの芸術、エクストリームスポーツ、移動技術体系、哲学
などと捉えられ方は人様々ですね。

さて、実際にどんなことをやるのか?というと
たとえば目の前にポールや手すりなどの障害物があったとします。ガードレールでもいいです。
多くの方はそれに沿って歩いていくと思いますが、トレーサー(パルクールをする人々の呼称)は違います。
飛び越えるんです。ピョーンっとね。
小学生の頃にピョンピョン飛び跳ねた経験はないですか?
それです。それをしっかりトレーニングして安全にやるのがパルクールです。

パルクールは危険だ、というふうに言われがちですが、決してそんなことはありません。
たしかに高いところから飛び降りたり、屋根を飛び回る人はとても危険そうに見えますが、
危険だと感じることをやるのがパルクールではありません。
しっかり地道に長年のトレーニングをつんで、はじめて難しい大技にも挑戦できるのです。
あくまで安全性を第一に。パルクールの基本です。

パルクールの技術には大きく分けて、
PK Roll, Landing, Climb up, Precision, Vaults, Wall run, Spin系などがあると思います。

PKRollは受身です。高いところから前方に飛んださいに、着地のエネルギーをしっかりと受け流す
一番大事な技術です。これができない人は大きなジャンプをしてはいけません。

Landingは着地です。純粋に落下したときの着地にもしっかり練習が必要です。
適当なLandingをやってると将来膝が壊れます。絶対壊れます。練習しましょう。

Climb upは簡単に言うと壁のてっぺんに手が届いているときにそこから上によじ登ることです。
これができないとどんなに壁を登れても上にはいけません。大事です。

Precisionは立ち幅跳びみたいなもんです。
ポールからポールに飛び移ったりするときに使います。安定性が大事かと。
ちなみに飛距離は大事です。関西のチームNAGAREの参加資格には2m50cm以上って書いてましたね。
ちなみに18歳男子の全国平均は230.39cmです。なかなかの距離ですよ。
体力テストで私は2m50ちょっとだった気がするので参加資格内ですね。嬉しいですねー

Vaults!おなじみですね。障害物を飛び越えること。一番やってて楽しいです。種類もいっぱいあります。
どんなに練習しても尽きることはないですね。ちなみに私は4、5種類くらいしかできません。しかも下手です。

Wall run。壁を走るやつです。壁をかけのぼったりも。正直言って難しいです。私はまともできません。
うまい人は壁を3,4歩以上走ったり、3-4m近くの壁を登ります。もう人間業じゃないですねー。

Spin。WallSpinとかPalmSpinのことです。手を軸に体をくるっと回転させるみたいな。
以前からこれはパルクールに入るのか微妙な技だと思ってましたが、
やってみれば楽しいのでいいかと。見栄えもいいですし。


ちなみにトレーニングには筋トレが絶対に不可欠です。
筋肉ない人はできません。なめたらあかんですよ。
私は腹筋ないのにReverseVaultを練習しまくったら数時間後から一週間も
腹筋に謎の痛みが続いてひどい目にあいましたから。筋トレしましょう。

とまあずいぶん長くなってしまいましたが、パルクールってこんな感じです。
ここまで全部読んだ人がいるかはわかりませんが、これだけ知ってればあなたはもう
ただの一般人ではなくて見習いトレーサーですよ。おめでとう。

では最後に動画を。
パルクールの神様David Bell主演の映画「アルティメット(邦題)」です。
逃げてるマッチョな兄ちゃんが彼です。かっこいい。
CG、ワイヤーとかは使ってないですよ。鬼ごっこしたいですね。絶対勝てませんけど。


  1. 2008/12/22(月) 12:08:43|
  2. パルクールとは
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International Language

YoutubeにものすごいわかりやすいロールのTutorialが出ました!
今まで見た中で一番わかりやすいと思います。
冬はロールとプレジションとランディングの基礎を固めようかと思います。
クライムアップもやりたいんですが場所がない・・・
基礎がしっかり安定してるとヴォルトの一つ一つすら変わる気がします。



留学する前はパルクールやってなかったので予期してませんでしたが、
こういうTurorialの英語がずいぶんスラスラと読めたり
音声が入ってる動画も結構理解できるようになったのはかなり嬉しいですね。
パルクールは日本ではまだまだマイナースポーツ。
そのおかげで国際性が高いのはなかなかいいところだと思います。
みんなも英語とかフランス語とか勉強しよう!
  1. 2008/12/19(金) 21:14:58|
  2. PKRoll
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骨!

今日久しぶりにパルクールの練習をしました。
練習と言っても外はー40度とかいうレベルなのでもちろん家の中です。

最近はなぜか筋トレすらする気がなくなってしまって少し体がなまってました。
ロールするのすら久し振り。
そもそもロールがまだしっかりできていないのでロールを完成させたいです。

ロールのTutorialってたくさんありますよね。
MovieでもいいしSTEP MARKSのロール説明みたいにしっかり説明してくれてるのもあります。
人によってはそのとおりにやってみたらうまくいくとかもあると思うんですけど
私の場合はどうもそうはいきません。

まずロールの第一条件としては、痛くないこと。
ロールは高いところから走りながらとんだりしたときに衝撃を吸収するために使うんですから
ロールのせいで骨がいたいとかいってたら話になりません。
よくロールでこんなふうに転がれっていいますよね。



大きく骨の出っ張っている部分をよけて転がるっていうスジはたしかに通ってるんですけど、
大きく出てないちっちゃな骨があたって痛いです。困ります。
ひとつめはとてもわかりやすい。肩甲骨です。図にも書いてますね。
もろ肩甲骨の上をとおるんですがなかなかどこを通ればいいのかが見つからないんです。
次に背骨。出っ張ってない部分はたしかにあるんですかそんなところを狙ってなんてなかなかできません。
そして骨盤。しっかり横の腰骨はさけてるんですけど、
ちょうど尾てい骨から指一本分くらい左上にいったところに骨盤が少し出てますよね。
それに思いっきりあたってかなり痛くて困ってます・・・

体をイモムシみたいに丸めるのと、しっかり腕から肩に受け流すみたいな感じを
どっちもできるとたまにあまり痛くないことがありますが
正直いってそんな不安定なロールじゃとこからも飛べないません。
10回や15回にロールが一回成功とか話になりませんよねー

体をどれくらい横にすればいいのかってのもよくわかりません。
たてすぎると直に背骨にきて大変なことになるんですが横に向きを変える方法もイマイチわからない。
骨と骨の隙間を考えたらどの角度からいけばいいのかが全く分からなくなります。
やっぱり誰かに教えてもらうのが一番いいんですがね・・・

ちなみにロールはダビッドロールにちょっと傾いてる気がします。
手をつくときに両手だけだと手から肩のほうに衝撃をうまくながせないんですけど
ひじをついておくとそこからすぐに二の腕→肩、という感じでやりやすいです。

ロールができないから高いところいけないっていうのは悲しいので
Landingをしっかり練習してTurn Vaultで回ってつなごうかな。
ダビッドのLandingの高さにあこがれますね。

アドバイスが欲しいですね・・・一人はつらいです。
  1. 2008/12/16(火) 23:18:09|
  2. パルクール日記
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ロンドンを跳ぶ

本格的にParkourの練習というものを始めたのは今年の十月からなんですが、
実際にパルクールとかそういう概念をないけどパルクールをやってたって人が時々います。
私もそのタイプで、私がParkourに魅了されるすべてのもととなったのは
小学校の時に世界丸見えで見た「Jump London」のVideoです。

当時やんちゃ坊主だった私としては人間が壁を歩くというのにすごい驚いたんですね。
壁を一回蹴って方向転換するくらいなら誰でもできるでしょうが、
まさか壁を三歩も落ちないで歩くというのは小学生にはとても衝撃的映像でした。

絶対にマネしないでくださいとか言われてたと思いますが
もちろん小学生だった私はそんなの全く気にもせず翌日から
同じく影響された当時の一番仲がよかった友達とテニスコートのフェンスにのぼったりしました。
当時はフリーランニングという名前で放送されたはずですが、その名前すら忘れてしまい、
なんかあの壁あるいたりぴょんぴょんするやつ、という感じで遊んでいたのを覚えています。
その友達はじきに飽きてやらなくなってしまったのですが、私のほうはやはりジャンプに魅了され
一番手軽で簡単なVault、つまりTwo hand vaultを知らず知らずのうちにいっつも練習してました。

あれから約5年、いまでもTwo hand vaultには愛着があります。
パルクールを知る前からTwo hand vault(もちろん名前もしりませんでした)で
家の庭にある門や塀、公園の柵などを気が向くたびにとび、
胸くらいの高さを飛べるようになっていたのでvaultへの出会いは嬉しかったですね。

動作があまり早くないので上級者のvideoでTwo hand vaultは滅多に見ませんが
初心を忘れずに行きたいなと思っています。
VaultはTwo hand vaultに始まり、Two hand vaultに終わる!
なんてね。

さて、「Jump London」
セバスチャン・フォーカンのパルクールドキュメンタリーとしてかなり有名ですがですが
ずいぶん長いのでどうもすべて見る気にはなりません。世界丸見えのときに放送された
ショートバージョンと同じ感じなのでこれが個人的に気に入ってます。
  1. 2008/12/12(金) 13:01:51|
  2. プロフィール
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ミラーズエッジ

今話題のゲームがありますね、ミラーズエッジ!
正直日本に今住んでいないのでどれくらい知名度が上がってきてるのかは知りませんが
Mixiの上や右上の広告でよく目にするのでそれなりに知名度はあるのではないかと思います。
このゲーム、パルクールやフリーランニングをしている人は結構興味があるんじゃないかと思います。
なんでってそりゃあ主人公がパルクールを使ってストーリーを進めるんですから
パルクールの知名度がまだまだ低い日本でこれが発売されるのはすごいことです。
このゲームは友達からきいて知っていたのですがまさか日本で発売される予定だとは知りませんでしたね。

さて、このゲームはどうやら主人公のフェイスという子が
パルクールを使ってちょっとしたブツを運ぶという運び屋ゲームのようですね。
ガンアクションもありといったゲームですからそれなりに売れると思います。

ちなみにこのゲーム、どうやらセバスチャン・フォーカンが協力しているみたいです。
ミラーズ・エッジの公式サイトのPVで彼がしっかり飛んでましたね。
セバスチャン・フォーカンといえばダビッド・ベルとともにパルクールを確立したメンバーの一人で
おそらくパルクール界で彼の名前を知らない人はいないでしょう。

なかなか普及が難しい日本パルクール界ですが
ゲーム大国の日本ではこのゲームもなかなか売れる気がします。
YAMAKASIや世界丸見えのときくらいのすごいパルクール人口増加が起こるんじゃないか!

ちなみにタイムトライアルモードでセバスチャン・フォーカンにチャレンジできるらしいです。
数年前にゲームをやめましたがこれはやりたい!!!
Xbox360もプレステ3もどちらも持っていないので友達の家に乗り込むしかないですね。

ちなみに公式サイトはこちらから。
http://www.mirrorsedge.jp/index.html
  1. 2008/12/10(水) 14:44:00|
  2. パルクールゲーム
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一か月の練習で人はどこまで変わるのか。

先月にOne month practice parkourという動画を作りました。
たかだか一か月の練習ですぐにできるようになるほどパルクールは簡単じゃないんですが、
それでもやはり自分の動画を作るのは楽しいですね。
全くパルクールを知らない友達などがみると
こんなんできるの?すごくね!
という反応がきますが
世界にも日本にもたくさんいるずっとうまい人たちの動画を見てしまっていると
自分の動画の中の動きにとても無駄が多く速さがないのが実感できます。
つまり、Flowが動画を見て感じられないんですね。

パルクールとはやはりFlowが大事だと思います。
よくパルクールとフリーランニングの違いがよく議論されますが、
パルクールは
A地点からB地点にできるだけ早く効率的に静かに安全に移動する、
というのが自分の中の定義ですね。よく言われているのとほとんど同じです。
もちろん移動するのが目的なわけですからかっこいい技や時間がかかるわざは使うべきではないです。

一方フリーランニングについて。
パルクールと同じであくまで目的は移動すること。
でもただ移動するだけだとつまらなく、見ごたえもないので
途中にフリップやかっこいいヴォルトといった魅せる技を取り込みます。
というのは自分の定義ですね。

よくパルクール&フリーランニングという名前のものがあり
それならフリーランニングだけでいいじゃないかといわれますが、
あれは自分の意見からいうと
パルクールをやってるんだけどたまにはやっぱかっこいい技もやりたくなるんだよ。
だからほんの一瞬だけフリーランニングに傾いてるんだ。
なんだかそんな気がします。

正直な意見をいうと定義を議論するよりも練習をするべきだと思いますが。

さて、動画に戻ります。



Flowのかけらも感じられません。
一個一個の動きが重いんですね。
つまりは練習不足ってことですね。

ちなみにTurn Vaultが全然できません。コツがどうもわからない・・・
あとLazy Vaultと一応動画の中では言ってますが正直言ってにわかLazyですね。
Lazyは降りるときに反対側の手もしっかり使うはずですが、正直使ってないです。
自分の場合はただ力任せに飛んでるだけです。

やはりTurn Vaultは必須なのでしっかり練習しないと!


いつになったらカナダの冬は終わるんでしょうかね・・・
ー20度でさすがにパルクールできるほどタフじゃないですからね。
  1. 2008/12/09(火) 07:55:36|
  2. 個人・チーム動画
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  4. | コメント:4

成長録

肉体的にも精神的にも本格的にパルクールの練習をし始めてからもう二ヶ月くらいたちました。
NagareのユーロウさんのブログやPKTKのブログなどを日課のように読んでていつも思ってたんですが
やはりあんな感じの成長録みたいなのは読んでて楽しいですね。
あー始めたばっかの頃の俺はこんなパルクールやってたのかー
って数年後に思えるのもすごい楽しいと思います。
とりあえずそんな自分の成長録を見てみたいからこうやって日記をつけていこうと思います。
見てくれる人いるのかなー・・・
  1. 2008/12/08(月) 04:11:30|
  2. 日記
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