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パルクール初心者にMitが教える4つのこと

友人にパルクールを教えてくれないか、と突然頼まれました。カナダの普通高校に留学中の身で、まさかそんなことを頼まれるとは予想していなかったのでかなり嬉しかったです。ちなみにこの友人というのは、先日の記事で書いたギターが上手いあの人です。

さて、全くの初心者にパルクールを教える際に、必ず教えると決めている知識があります。この記事では、初心者に必要なパルクールの知識をまとめてみました。

一つ目:パルクールについての簡単な紹介(1分)

走ったり、跳んだり、登ったり、バランスを取ったり、狙ったところに着地したり、間をすり抜けたり、といった人間のできる様々な移動の動作の練習を通して、心身を鍛えるのがパルクール。練習を続けていくことで、どんな場所でも、どんな状況でも自分で思った通りの動きができる強くて機能的な身体を得ることができる。最初は、公園などにある腰くらいの高さの障害物を飛び越えたり、地面の継ぎ目などに狙った通り着地することから始める。



難しい説明は要りません。1分で終わるパルクールの簡単な紹介で十分です。パルクールとは何か?というのはずっと昔からホットな話題なのですが、そんなことは初心者には関係ありません。まずはざっくりとした説明をするのが重要です。加えて、どんな動きがあるのかも軽く説明します。

二つ目:正しい着地の大切さを教える

イギリスのプロフリーランナーでRedBullアスリートのライアン・ドイルは、

飛び方を学ぶ前に、落ち方を学ばねばならない



という言葉を残しています。安全に落ちること、すなわち着地が出来ない人は、飛ぶことを許されません。不完全な着地を続けていけば膝や腰、足首などの関節にダメージを蓄積させ、ある日突然歩けなくなってしまいます。パルクールではPKロールとランディングという2つの着地方法があります。まずはランディングという垂直な着地を徹底的に練習し、身長以上の高い距離から降りる場合はPKロールという前方への受身を使うように教えます。実際に教えられる場合はその場で教え、難しい場合はYoutubeなどのチュートリアル動画を教えます。

ランディング参考動画


PKロール参考動画


三つ目:筋トレも必要なことを教える

パルクールは全身の筋肉を使って自由に動くスポーツです。すなわち、筋肉がなければ動くことはできません。また、大きな衝撃を吸収するには強靭な筋肉が必要になります。筋肉なくしてパルクールなし。しっかりパルクールのための筋肉をつけるように教えます。筋トレに関しては、「パルクールトレーニング~筋肉トレーニング~」「パルクールトレーニング~動ける身体を作る筋トレ~」などを参考にしてください。

四つ目:実際に必要なトレーニングを教える

必要なことはわかっても、どうすればいいのか分からない。初心者の一番の関門です。私は初心者に対して、
①ランディング
②プレシジョン
③ステップヴォルト
の3つをとにかく練習するように言います。この3つは全ての動きの基礎であり、野球で言うキャッチボールと素振り、サッカーで言うリフティングとドリブルのようなものです。Youtubeでは格好良い動きが沢山ありますが、全てはこの3つの動きから発展しています。ステップヴォルトに関しては、次の動画がオススメです。



教えることなんて、正直言ってこれくらいです。あとはパルクールの楽しさを知ってもらうために軽く一緒に動きまわってみるとか。これくらいの知識を教え、動画を教えてもまだ方向性が分からない場合は、独学で練習するのは難しいでしょう。ワークショップや教室、練習会に通って上級者に教えてもらってください。自分で何をすべきか、それを見つけるのもトレーニングの一環じゃないでしょうか。

追記:記事を大幅に加筆・修正しました(2014/5/31)
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  1. 2009/03/30(月) 19:00:00|
  2. 基礎トレーニング
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アメリカでパルクールしてきました!!

アメリカのMissouri州Bransonに一週間ほどホストファミリーと旅行に行っていたんですが、そこで素晴らしきスポットを発見しました。これを逃すわけにはいかない、と思い、初パルクールinU.S.A.ということで楽しんできました。

一つ目の動画を撮った後にカメラを落として壊してしまったため、今回は動画はあまりありません。


  1. 2009/03/23(月) 19:00:00|
  2. 個人・チーム動画
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筋トレをする前に超回復とタンパク質くらいは知っておくべき

workout.jpg

筋肉をつけるために皆さん筋トレをしますね。でも、筋トレをするまえに、なんで筋肉がつくのか、どうやったら筋肉が増えるのか、くらいはせめて知っておくべきです。とりあえず筋トレしよう、なんて思ってやる筋トレでは時間の無駄遣いもいいところです。

筋トレとは筋繊維を破壊すること

まず、筋肉というのは筋繊維のカタマリです。そしてあなたが筋肉トレーニングをしているまさにその瞬間に、あなたは自分自身で筋繊維にダメージ、つまり傷をつけているんです。そしてこの「傷をつける」ということこそが筋トレの最も大事な事実なんです。

傷は必ず回復する

あなたが傷つけた筋肉は、そのあとに回復します。筋トレをしたあとの筋肉は回復する必要があるのでまだ弱まった状態です。筋肉は回復しようとがんばって筋繊維を修復します。このときにあなたは筋肉痛を感じます。

回復の先には超回復がやってくる

筋肉が筋トレで痛められた筋繊維を回復し終えると、回復は止まる、と思うかもしれません。しかし、不思議なことに筋肉というのは回復の後に「超回復」を行います。これは筋トレ前にあった筋肉+αの筋肉を修復する、という現象です。そしてこれこそが筋トレの真意なのです。

超回復こそ筋トレの真意

超回復によって+αの筋肉を手に入れているときに、もう一度筋トレを行います。そうすると、超回復がまた同じサイクルの後におこるので、またまた+αの筋肉を得ることになります。結果筋肉はうなぎのぼりで増えていきます。このサイクルをどんどん続けていくことこそ筋肉トレーニング、ということなのです。

超回復はすぐにはやってこない

超回復というのには個人差がありますが、およそ筋トレ後2-3日後にやってきます。つまり、毎日同じ筋トレをするのは逆効果ということです。同じ筋トレは2日おきほどにする。もう理由は明確ですね。

タンパク質は筋肉の食事

筋肉が痛められた筋肉を修復するのにも、超回復をするのにも、タンパク質が必要になります。つまり、筋トレをしたあとはタンパク質をとるのが一番いいということです。

タンパク質はスポーツをするなら120gは必要

あなたが一日中何もしなくてもタンパク質が60gくらいは必要です。そして筋トレやスポーツをするならその倍の120gが必要になります。この量は少なそうに見えますが通常の食生活で考えるととんでもない量です。ふと食品のパッケージの裏側を見てみると勉強になりますよ。

プロテインとタンパク質

プロテインというのは英語でタンパク質のことです。プロテインを絶対にとるべき、と私は思いません。確かに毎日120gのタンパク質をとるのはかなりきついです。プロテインを飲まずに摂るのはかなり大変です。
ただ、パルクールというのは何も特別な道具を使わずに己の体を使ってやるもの、自然食品からなるべくタンパク質をとろう、というのが私のこだわりです。

パルクールと筋トレは切っても切り離せない関係です。パルクール=トレーニング、といわれるほどトレーニングは重要であり、筋肉がろくない状態で無理なトレーニングをすると大変なことになります。これは私の経験上からも言えることです。

では、また。

Photo:Stefan Krilla from stock.xchng

この記事、先週の金曜日に投稿する予定だったのですが予約投稿の設定を間違っていたため2日遅れの投稿となります。
  1. 2009/03/22(日) 18:23:11|
  2. 知っておくべきこと
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即興演奏との出会いは確実に音楽の考え方を変えたと思う

今日、ちょっとしたきっかけで私の音楽の世界にずいぶんと大きい変化が生まれました。即興演奏との出会いについて。

きっかけは友達

今日、友達が家に遊びに来たんです。家にはホストブラザーのギターがあって、友達はギターが上手いんで借りて私の部屋で弾いていました。彼の非常に上手い演奏を聴いてると、ヴァイオリンで同じことをしたくなってきて、彼が弾いたのと同じのを私がヴァイオリンで弾く、というのをいくらかやっていました。そしてそのあと、Improvisation、すなわち即興演奏をしよう、という流れになりました。

Improvisationとは

Improvisation、即興演奏(インプロ)とは文字通り即興で演奏すること。つまり楽譜などの弾くもととなるものを使用せず、その場で一瞬で曲を作って弾くのが即興演奏です。

即興演奏の面白さ

即興演奏の魅力は、何よりその面白さなんです。今日初めてやったんですが、本当に面白い。何が面白いかって、まず楽譜がないから、自分で曲を作るんです。何を弾けばわからない、ではなく、何を弾いてもいいってことなんです。楽譜という一つのものに縛られず、自分の弾きたいようにいくらでも曲を作って弾ける、それが即興演奏の魅力で、私を虜にしました。

実際にやること

即興演奏は何でも弾いていいと思いますが、ギターの彼と一緒に弾いているわけですから、合わせる必要があります。私はまだインプロに関しては初心者なので、あまり大きい動きの曲はわかりません。とりあえずギターの音と同じ音をメインにインプロを少しずつ試しずつひろげて行く、そんな感じでやりました。具体的に言うと、彼がDコードを弾いているときは、私がDの音を中心にインプロをしていく、そんな感じです。

新しい窓

このインプロと出会ったことにより、今までになかった音楽の窓から音楽の世界をみれるようになりました。こんなにヴァイオリンを弾いていましたが、インプロなんて考えたこともありませんでした。彼は一時間以上友達とずっとギター同士でインプロをやっていることもあるそうです。私もインプロを練習して、彼をまた合わせたいと思います。



こんな風に美しいインプロがしたい・・・
  1. 2009/03/14(土) 17:49:20|
  2. ヴァイオリン
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ミュージカル「アイーダ」でヴァイオリンを弾いています

現在、私は留学先の高校が4月末からの発表に向け練習しているミュージカル、アイーダのオーケストラに参加しており、その中でヴァイオリンを弾いています。
オーケストラといっても非常に小さいもので、ヴァイオリンが私を含め二人、金管が3人ほど、チェロが一人、ヴィオラが一人、加えてベース、ドラム、ピアノ、キーボード、etcが一人ずつというような感じです。

アイーダのあらすじ

舞台は古代エジプトの首都メンフィス。
敵国エチオピアの王女アイーダは身分を隠し、エジプト王女アムネリスの奴隷として身の回りの世話をしていました。そんなアイーダは、エジプトの将軍ラダメスと愛し合う仲となります。
エジプトの敵国王女アイーダとエジプト将軍ラダメスの壮大なるラブストーリー。
それが劇「アイーダ」です。

劇団四季の紹介PVです。


英語と日本語

動画の2分目あたりからの「あなた達の望みは今私を変えた弱さをふりすてようと~~~今~~~」というところはThe Dance of Robeという二番目に有名と思われる曲の日本語歌詞で、英語だと"I know expectations are wild and almost beyond my fullfillment, but they won't hear a word of a doubt or see signs of a weakness. My nigh on impossible duty is clear: If I can rekindle my ancestor's dreams, It's enough."という歌詞なんですが、どうも英語の劇を日本語でやるとイメージが合わないんですよね・・・しょうがないと言えばしょうがないですが、やっぱり英語で作られたものは英語で聞くのがが一番です。

凱旋行進曲

アイーダで一番世間に知られている曲はこの凱旋行進曲でしょう。エチオピア軍に勝利したエジプト軍のラダメス将軍が軍勢を率いて凱旋するシーン(第2幕)で登場します。サッカーなどで耳にしますね。


♭が5つ・・・

この曲、アイーダの音楽の中で個人的に一番難しくてちゃんと弾けるようになるか少し心配です。何か大変かって変ニ長調(ト音記号の横に♭が5つあるやつです)でずいぶんスピードがあるので、曲自体は簡単なんですが♭をずいぶんつけ忘れるんです。♭も♯も5個以上は得意じゃないですね・・・

まだ発表まで二ヶ月弱ありますので、しっかり練習したいと思います。
日本では今は公開していないみたいですが、一度しっかり観てみたいですね。
  1. 2009/03/13(金) 19:00:00|
  2. ヴァイオリン
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パルクール/フリーランニングの競技性について言っておきたいこと

Urban FreeFlowが昨年9月にBarclaycard World Freerun Championshipsを開催していたことをご存知でしょうか。自分の技に自信がある人たちが動画を送って選考を通った人たちが18ヶ国からやってきて、誰が一番か勝敗を決めるというもの。

動画はこちらです。


パルクールもフリーランニングも競うものではなく、自己鍛錬である、というコメントも予想通り多く見られます。パルクール/フリーランニングの競技性について、私の意見を述べておきます。なお、これは一トレイサーの意見で、パルクール/フリーランニングの本質などをもとにしているわけではありません。

パルクールはパルクールでしかない

英語ウィキペディアにもスポーツではないとかいてありますが、パルクールは私の中でもスポーツではないです。パルクールとは「一切の特別な道具を使わずに自分の体のみを用いてA地点からB地点までできるだけ早く効率的かつ安全に移動するという移動体系かつそのトレーニング」であってそれ以外の何物でもありません。パルクールはパルクールというものにしか分類できないんです。そしてその一切の無駄を取り払った動きこそが”Art of Movement”であり、人々を感動させることができる、というのが私の解釈です。

パルクールに競技性はない

上に書いた私の解釈からいうと、パルクールで競うことは不可能です。なぜか、というと、パルクールは自己トレーニングなんです。どっちのトレーニングが優れているかなんて競えるもんじゃないですし、競うべきでもないと思います。

競技としてではなく芸術としてのパルクール

ゴッホの「ひまわり」と、ムンクの「叫び」、どっちが優れてると思いますか。私は答えることができません。比べてるものが違うからです。どっちが好きかは言えても、どっちが優れてるとはいえません。それぞれが表現しているものが違う以上、それを比べることはできません。
パルクールも同じなんです。力強い岩のようなパルクールと、流れていく風のようなパルクール、どっちがすごいなんて私は言えません。でも、どちらのパルクールにも芸術性が見えます。見ていて楽しいんですよ。

競技ではなく展覧

パルクールの全日本トーナメント、というものが開催されたとしても、私は正直出たくないですし、そんなものが開催されないことを願います。
ただし、パルクールを良し悪しではなく、個々の芸術、として展覧会のようなかたちで披露するような機会ができたとしたら、迷わず飛んで参加しにいきます。
展覧会、という言葉が上手く私の言いたい意味と合うかはわかりませんが、パルクールの一人一人の動きの芸術をあたかも美術館に展示されている一つ一つの絵や銅像のように一般の方々に披露する、というのはパルクールの理にかなっていると思います。
することはいつものトレーニングと全く変わりません。
生きている人間そのものが展覧の対象になるなんて、前代未聞もいいところ、と思うかもしれません。でもそれでいいんです。今までになかったものはいつもそう思われます。
テニスのバックハンドは昔はただのつなぎ程度にしか考えられていませんでしたが、今では立派なフォアハンドと並ぶ強打に使われます。

日本パルクール/フリーランニング展。どう思いますか。

  1. 2009/03/09(月) 19:00:00|
  2. 知っておくべきこと
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知っておいて損しない7つの応急処置

tennis.jpg

いくらパルクールが安全だといっても、絶対に怪我をしない、というわけではありません。スポーツに怪我はつきもの、といわれるくらいです。ブレイクダンスも、スノーボードも、テニスもです。

怪我の応急処置は、回復までの時間に大きな影響があります。この際に覚えてしまいましょう。
なお、これらはあくまで応急処置のため、後からちゃんと病院にいきましょう。

基本のRICE:ねんざ、打撲、肉離れを起こした場合のお約束。学校でも最近は教えてますね。

R=Rest:安静です。要するに無理して使うなってことです。完治するまでは動かさずに安静にしておくのが一番です。

I=Ice:冷却です。氷で患部を3日ほどほど冷やしましょう。このときに覚えておくべきことは間隔を置いて冷やすということ。15分-20分ほど経つと感覚がなくなって痛みもなくなってくるので、それからまた痛みが出てくるまで氷をいったんはずして待ちましょう。冷やしすぎ、凍傷に注意。

C=Compression:圧迫です。包帯やテーピングなどで患部を圧迫します。出血や腫れを抑えるためです。指先の血液を押して色が戻るかで血液がちゃんと循環しているか調べましょう。

E=Elevation:挙上です。患部をできるだけ心臓より高いところに上げましょう。内出血を防ぎ、痛みを抑えます。

こむらがえり:いわゆる「つった」と表現される症状です。「つっている」筋肉を伸ばし、圧迫し、マッサージするといいです。足の裏をつったときは、だまされたと思ってすっと足の裏の筋肉を伸ばしてみてください。嘘のように痛みが消えていきます。

突き指:ひっぱりゃ治る、なんて論外です。指を少し曲げた状態でテーピングなどで固定し、氷などで冷やすのが正しい方法です。指だから放っておけば治るなんてことは絶対にしないでください。変な形で治ってしまうことがあります。現にMitの右手薬指と右足小指は少し変型です。

出血:止血法はいろいろとありますが、一番知っておくべきなのは圧迫止血です。出血している患部にきれいなガーゼなどを数分間強くあてるだけです。ただ押さえるだけ、ですが一番効きます。

以上、知っておいて損しない7つの応急処置です。
応急処置を覚えるのはとても大事なことですが、準備運動と水分補給の二つも忘れずに。
  1. 2009/03/06(金) 19:00:00|
  2. 知っておくべきこと
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parkourをgoogle検索したらこのブログが9件目にあった件

google.jpg

日本時間3月5日昼1時過ぎです。
先ほどふとこのブログのgoogle検索順位が気になり、Google.co.jpで検索したんですが
「パルクール」で検索すると100件近くいかないと出てこないのに
「parkour」で検索するとなんと9件目に出てくるという事実を発見しました。
なお「mit」で検索した場合ですら130件前後で出てきます。
このブログを開設してからもう三か月以上が早くも経ちますが、まさかgoogleの1ページ目に表示されるとは予想していなかったので、驚きと感動を感じています。
このブログを読んでくださっている皆さんも、RSS購読者の皆さんもありがとうございます。
これからもMitの成長録をよろしくお願いします。

管理人Mit
  1. 2009/03/05(木) 13:15:23|
  2. 日記
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RSSを全文配信にします

Yellow.jpg

このブログですが、本日よりRSSを全文配信にすることにしました。

先日より長文記事を少しずつ書くようになり、「続きを読む」設定にしていましたが、RSSリーダーのほうには「続きを読む」以降が表示されず、サイトを訪問しなければ最後まで読めない、というのもどうかと思いましたので、本日より思い切ってすべて全文配信にします。

RSSってなに?よくわからん!という方は以下の記事でとてもわかりやすく説明されていますから一度のぞいてみてはどうでしょうか。

今更人に聞けない初心者のためのRSSについて色々(前編)

「ホームページを作る人のネタ帳」の記事です。

自分自身もRSSというものが少し前まではよくわかっていなかったのですが、こちらの記事のおかげでよく理解できました。管理人のYamadaさんには勉強になることをたくさん書いていただき感謝しています。

では、また。
  1. 2009/03/04(水) 06:00:00|
  2. 日記
  3. | トラックバック:0
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イメージトレーニング最終編―自分流を見つけよう―

braincircuit1.jpg

イメートレーニングは前編と後編の二つで終わりにする予定だったのですが、
どうしても後編の終わりが気に入らなかったので最終編を入れることにしました。
最終編では、自分のイメージトレーニングのやり方について書きます。

イメージトレーニング前編―イメージトレーニングの大切さ―
イメージトレーニング後編―7つのステップから始めるイメージトレーニング―
  1. 2009/03/03(火) 04:07:06|
  2. 基礎トレーニング
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

このブログについて

Mit

Author:Mit
Mitの成長録では、パルクールをやる人への少しでも役に立つ情報と、自身の成長録、個人的な旅行記、思ったことなどを書いています。
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