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片手がなくてもパルクールはできる。

先日見つけたパルクール関連のニュースでかなり驚いたものがありました。

生まれつき片手がない英少年、フリーランニングの華麗な技

生まれつき片手がないマックス・ランハム君(17)は、過去4年にわたってフリーランニングの技を磨いてきた。「障害があるからといって、できないことなんて一つもないはず。自信を持って本気で打ち込めば何でもうまくいくんだ。」

フリーランニングにしてもパルクールにしても片手(マックス君は左手がないみたいです)が使えないというのはかなりの影響が出るはずです。PKRollやLandingすら片手で行わなければいけない。KingやPopだって片手で行わなければいけない。そんなことにも負けずにここまで前向きな気持ちでフリーランニングの練習い打ち込むマックス君に感動しました。そしてなんとも綺麗なフリップの写真ですね。

ところで、このようなニュースの中でパルクールとフリーランニングが区別されてしっかり述べられてるのは初めて見ました。だんだんメディアもパルクールを理解してきてくれてるのかもしれません。
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  1. 2009/04/27(月) 19:00:00|
  2. パルクールニュース
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チャルダッシュ猛練習中!

czardas.jpg
以前にこちらの記事で紹介したMontiのチャルダッシュですが、昨日ふと弾いてみようと思い、ネットで楽譜を検索したところ簡単に見つかりました。多くの楽譜は100年以上前のものなどが多いため、著作権が無効になっていて沢山ネット上で見つけることができるため非常に便利です。

チャルダッシュの楽譜はこちら


感想
とりあえず弾いてみて思ったことは、、、案外難しくない!ということ。動画で見たときはこんなん弾けるようになるまでどれくらいかかるのだろうか・・・と思ったんですけど実際弾いてみると自然に指はまわるわ弓は走るわで楽しく通して弾くことができました。まだまだ速度や感情のつけ方、テクニックなどに問題はありますが、フラジオの部分以外を通して弾けることができただけでもうれしいです。

Largo
まず初めのLargoの部分。ずっとG線しか使いません。あえてD線に移動せずずっとG線で第5ポジションあたりにグンと上って行くのがたまらなく快感ですね。そのあとからは気持ちよーくE線まで駆け上がるのもまた気持ちがいいです。Largoの部分はAllegro vivo二小節前以外は基本スムーズに行けますね。

Allegro vivo
軽快さが素晴らしすぎる。今は120くらいのテンポで弾けるんですがまだまだ遅い。でも早くすると指が回らなくなって悲しくなります。小指が早く回りません。まだまだ練習が必要。まあそれ以前にソーティエできないんですが。ボーイング技術がなさすぎる・・・。

Molto meno
美しい。二十三重ときて四重音まで出てきますが、難易度は低いので結構簡単にいけます。感情がどれくらいつけれるかが大事でしょうか。

Meno, quasi lento
全く弾けません。泣きたいくらいできません。フラジオトレットなんてできません。どうやるんですか。誰か教えてください・・・。せっかくの美しい音色達が・・・・

Allegro vivace以降
またテンポが早くなります。練習あるのみですね。指の動きそのものは簡単ですが、早さとソーティエがやはり問題ですね。

思ったこと
自分の思っているバイオリン技術と、実際の自分のバイオリン技術にずいぶん差があることに気が付きました。こんなん弾けるわけないと思っていた曲が思っていたよりも身近にありました。知らないうちに技術というのは上達しているものですね。自分に驚き。これからも日々上達を目指します。
  1. 2009/04/26(日) 02:19:22|
  2. ヴァイオリン
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ビブラートと友達になろう

私のヴァイオリンの弱点はいくつもありますが、その中でも一番問題なのがビブラートです。いや、弱点でした、といったほうが正しいかもしれません。そんなビブラートの練習について。

自己流だったビブラート

私はヴィブラートを本格的に人から習ったことはありません。というのは、ヴァイオリン教室をやめたタイミングがヴィブラートの練習をしっかり終える前だったからです。その上当時の私はヴィブラートなど適当に指をウニョウニョやっておけばいいんだーという心構えだったため、たいした練習を自分からすることもなく、見真似で指をウニョウニョ動かすというのを先月までやっていました。しかし、どう見ても自分のビブラートが下手なのに気づきました。ということでネットで探したビブラート講座です。これが第1回で、第8回まであります。




講座はひとつで十分

ネットにビブラート講座なんていくらでもあります。たぶん100個以上あるでしょう。でも一番のを探す必要なんてないです。ひとつみつけてしっかり練習すればそれでいいんです。参考書は一冊だけ買ってそれを何回もやりなおすほうがいいのと同じです。ついでにいうと一回見ればもう見なくてもいいです。あと、この講座は当然ですが全部英語です。

大事なことは3つ

・ビブラートとは弦の上を半音下に、スライドするのではなく転がること。
・リストビブラートとアームビブラートの違いを理解する。
・指の筋肉はビブラートの動きを覚える必要がある

正直この程度のことさえわかってればいいんじゃないでしょうか。ビブラートをするさいは、指をスライドさせずに手首あるいは肘を動かすことにより指が弦の上を転がる。その動きは本来の指の動きではないので指の筋肉に動きを覚えさせるトレーニングをまずする必要がある。その程度です。

実際の効果はすぐに出た

本格的にビブラートの練習をし始めたたった二日後に人差し指のビブラートがずいぶんと簡単にできるようになりました。今までは正直言って人差し指動かなかったんですが。小指もビブラートが聞き取れるくらいになり、中指と薬指はもうほぼ問題ないくらいです。もともと自己流でやってたため覚えが早いのは当然ですか、ビブラートはしっかり練習すれば必ずうまくなるというのは間違いないですね。ビブラートが苦手な方はしっかり練習しましょう。帰国までにマスター!
  1. 2009/04/24(金) 19:00:00|
  2. ヴァイオリン
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パルクールが何なのかを理解すること

PARKOUR GENERATIONのYoutubeの動画を見たりStephaneの動画を翻訳したりで彼らの教えを聞くのが日課のようになって実感したことがあります。


パルクールを「マネ」するトレーサーたち

多くのトレーサーは、パルクールで技のきれいさやかっこよさ、レパートリーやドロップの高さなどを気にし過ぎていないでしょうか。もちろんYamakasiやPKGenの人達を見れば、ああかっこいい、本当に強い、無駄がない、あんなふうになりたい・・・と思うのは当然ですしそこについて文句を言う気はありません。それを見たトレーサーたちは、Youtubeの彼らがやってる簡単に見えるVaultさえ、あまり深く考えないでマネすることがあるように思えます。たとえばパルクールを知ったばかりの初心者がパルクールとは本当は何なのかもよく知らないのにただVaultの練習をするようなことを指します。私はYoutubeのマネでVaultの練習をすることがパルクールだとは思いません。

PKGenもYamakasiも鍛練の積み重ねがあって今がある

多くの人がついつい忘れてしまいがちになっているのが、彼らは10年20人の鍛錬があって今の彼らになれた、ということ。彼らは幼少のころからトレーニングをして、「パルクールに適応できる身体」を作ったからころ今の彼らのようになれた、と私は信じています。YoutubeのVaultを見よう見まねで練習しまくって、横から見たら同じくらい綺麗に1年や2年でできるようになる人だっています。でも、そういう人の身体や精神はPKGenやYamakasiの人たちには遠く及ばない気がします。

忘れかけられている「身体を作る」ということ

Yamakasiが最初の一年は基礎トレーニングしかさせない、というのはずいぶん知られてきたような気がします。PKGenのYoutubeの練習会動画を見ると、彼らがどれだけウォームアップ、ストレッチとクールダウンだけに時間を使っているかがよくわかります。あれこそがパルクールの本当に知られなければいけないことだと私は思います。身体を作らずにVaultの練習をするのは、自分を殺すことと同じだと私は考えています。Flowがどれだけきれいか、プレシジョンの飛距離がどれだけでるか、Wallrunがどれだけ高いか、パルクールはそういうものさしで測るべきではないと思います。

基礎トレーニングの精神こそがパルクール

毎日毎日強くなりたい、と思ってトレーニングするのがパルクールじゃないでしょうか。それがパルクールが哲学と呼ばれる所以ではないでしょうか。昨日よりも強くなる。そういう精神がパルクールなのではないでしょうか。私はそう信じています。

正しい知識を持つこと

パルクールの正しいトレーニングの仕方、精神、ウォームアップからクールダウンまで、そして目標を必ず達成するという強い意志。このようなことをすべて考えてトレーニングしているトレーサーがどれだけいるでしょうか。Youtubeで見ていると日本国内でも外国でも関係なく明らかにこれは見よう見まねで身体もろくに作らずにやってるな、というのがいくらでも見つかります。そういう人たちこそ、パルクールの正しい知識を知ってほしいと思います。

YamakasiやPKGenと自分を比べるな

よくStephaneが動画の中で言います。彼らやDavidなどを追うな、と。自分の道を進め、と。そのような感じのことをStephaneはよく言っている気がします。パルクールの世界は自分のみで進んでいく道でしかありません。人と比べてマネをするのではなく、自分の現在の力と身体を実感しながらゆっくりゆっくり進んでいくもの。彼らを目標にするのではなく、自分としっかり向き合うことが大切なのでは。

なぜパルクールをやるか

パルクールはあなたにとって何なのか、なぜあなたはパルクールを練習するのか、そういうことがしっかり自分の心の中で定まってないと、パルクールは続きません。一生パルクールを続けていきたいんだったら、そういうことをちゃんと考えないといけないと思います。

教えは必ず必要

以上のようなことをいろいろと述べてきましたが、これが本当にPKGenやYamakasiのいう通りであるかは正直分かっていません。というのは、私はまだ彼らに会って話をしたことがないからです。技術だけなら、ネットで動画を見ればできるでしょう。でも、精神というのは、そういうので伝わるもんじゃないです。会って、話を聞いて、それでやっと本当にわかるものだと思います。何年後になるかわかりませんが、いつかPKGenかYamakasiの人たちと話ができたときは、精神についてもう一度ここで書きたいと思います。いつかRDVに参加したいです。

ちなみにRDVというのはPKGenが行っている世界集結練習会のようなものです。RDV4は今年の夏に行われます。一年に1回か2回のペースで行われている気がします。

以上、長々と語ってしまいましたが、パルクールについて最近思っている事でした。感想、意見などを頂けるとありがたいです。
  1. 2009/04/19(日) 02:07:00|
  2. 知っておくべきこと
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パルクールが広辞苑に載る日は来る?

jisho.jpg
parkourで検索していたらなんとパルクールがgoo辞書に載っているのを発見しました。さすがにこれには驚きと喜びを隠さずにはいられません。
以下goo辞書より。

パルクール 【(フランス) parkour】

自分の体のみを用いて,素早い移動・跳躍・登攀(とうはん)などを行うパフォーマンス。またそのような芸術やスポーツ。主に都市にある人工物(塀・壁・建物・手摺(す)りなど)を障害物として用いる。PK。
補足説明 フランスで発祥


トレーサー 【(フランス) traceur】

パルクールの実践者。


こちらははてなキーワードより。

パルクールぱるくーる(スポーツ)

パルクール(Parkour/PKと略されることも)は、主に都市部で建物の壁などの障害を跳び、登り、飛び降り、走って移動していくパフォーマンス、エクストリームスポーツ。「Art of movement」とも呼ばれる。パルクールをやる人のことをトレーサー (traceur) と呼ぶ。

辞書に載るということ

オンライン辞書とはいえ、辞書にパルクールという単語が載ったというのはパルクールがしっかり意味のある一つのこととして認められているということです。ほかのオンライン辞書でも探しましたが、goo以外では見つかりませんでした。

辞書といったら広辞苑

やはり一番有名な辞書といったら広辞苑だと思います。その中身の濃さからも有名ですね。昨年の1月に10年ぶりの改訂とのことで「うざい」やら「いけ面」やら「ニート」などの言葉も追加されたとか。次回の改訂も10年ほど先のことになると思うのですが、その際にパルクールが追加されることを願うばかりです。
今回追加された単語は、「パルクール」、「トレイサー」、「フリーランニング」など。みたいな。
  1. 2009/04/17(金) 19:00:00|
  2. コラム
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インターネット交響曲第一番「エロイカ」公式動画

symphony.jpg

前回記事に書いたYoutubeシンフォニーオーケストラですが、そのオーディション動画を全て組み合わせて作ったインターネット交響曲第一番「エロイカ」の動画が早速Youtubeのほうから公式に出されました。
音からして本当に投稿者の動画だけを組み合わせて作っているな、というのがよくわかります。投稿者はタン・ドゥンの指揮している動画にあわせて演奏しているようですが、それでもここまでしっかり合うというのは鳥肌が立つくらい本当に素晴らしい。知らない楽器がたくさんありすぎて正直ついていけないですね・・・
音楽って本当に素晴らしい。

注目の動画はこちら。

なお、エロイカというのはイタリア語で「英雄的」という意味です。

「日本人2名がYoutubeシンフォニーオーケストラに参加!!!」を読む

  1. 2009/04/16(木) 12:10:42|
  2. 音楽
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日本人2名がYoutubeシンフォニーオーケストラに参加!!!

symphony.jpg
Youtubeシンフォニーオーケストラ、というのをご存じでしょうか。世界中のだれでも参加したい人が自分の楽器でダウンロードした楽譜を弾いてYoutubeに投稿し、オーディションに受かった人はニューヨークのカーネギーホールでYoutubeシンフォニーオーケストラの一員として演奏する権利が与えられるという前代未聞のプロジェクト。
昨年から行われていましたが、とうとう最終予選の結果が発表され、最終予選に受かったのは合計 26 の楽器を演奏する、6 大陸、30 カ国以上の国出身のプロ、アマ、90 名の音楽家たちとなりました。そしてなんと誇るべきことに日本からも二名の音楽家が最終予選を通過しました!

あっぱれニッポン!!

その二人というのは、マリンバ(木琴に似た鍵盤打楽器)を演奏する女性とオーボエを演奏する男性です。お二方どちらも非常に熟練された技術をお持ちで、もうすばらしい、としか言いようがありませんね。
お二方の動画はこちらです。



そしてついにこのYoutubeシンフォニーオーケストラは、4月15日にニューヨークのカーネギーホールにてマイケル ・ティルソン・トーマス指揮のもとコンサートを行います。不可能ですが、この世紀的コンサート、行けるなら観に行きたいですね。
公式Youtubeチャンネルはこちらからどうぞ。

(4月21日追記)
どうやら二人ではなく3人だったようです。楽器はトイピアノという名前のとおりちっちゃなかわいいピアノですね。ピアノの世界も奥が深い・・・

  1. 2009/04/13(月) 11:00:48|
  2. 音楽
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  4. | コメント:0

David Belle著「PARKOUR」

David BellがPARKOURという本を出しましたね。Sebは何度か本を出していましたが、彼自身がパルクール関連のことを本に書いたのは初めてかと。中身は全部フランス語で書かれており、頼みの綱の英語翻訳版もないようなのでちょっと私には読めません。リュック・ベッソンが巻頭言を書いているようです。フランス語が読める方は買ってみては。David Belleのブログの記事の英語翻訳版はこちらから。

parkour.jpg
  1. 2009/04/10(金) 13:30:01|
  2. パルクール本・雑誌
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ステファン・ビグローのインタビューに日本語字幕をつけました。

An Interview With Stephane Vigroux

上記の記事で、帰国する時までに誰もやらなかったら日本語字幕版を作りたいと思う、と書いた件ですが、せっかく時間があるのにやらないのももったいない、と思い、動画投稿者に許可をもらい日本語字幕を作らせていただきました。
英語の動画の字幕作成は初体験でしたので、いささか下手な訳になってはいますが、英語だけよりはずっとマシだと思います。
パルクール、フリーランニングをするものは絶対に知っておくべきことをStephane Vigrouxは話しているので、まだ見ていない人は必見です。
以下の動画は、以前の記事と同じ動画ですが、こちらは英語以外の字幕用となっています。



日本語字幕を見るには、再生ボタンを押してから下の画像のように右下にあるキャプション機能(上向きの二等辺三角形みたいなやつです)から日本語を選んでください。なお、このブログから字幕が見れない場合は、上の動画を二回クリックしてYoutubeのページのほうから見れば大丈夫だと思います。

subtitle.jpg
または
subtitle1.jpg

  1. 2009/04/06(月) 11:37:41|
  2. 知っておくべきこと
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STEPMARKSへ心より敬意をこめて

sakura.jpg

先月3月31日をもって、パルクールチーム「STEP MARKS」がサイトとブログの更新を含むネット上の活動を停止することになりました。今回の記事は、ステマに対する尊敬と感謝の念をこめて、お送りします。

一つの歴史として

まず、最初に言っておきたいことがあります。今回の記事は書くかどうか非常に悩みました。この記事を見てステマのやっとこさんやぽてさんがどう思うかも正直分かりません。見てくれるかもわかりません。でも私がどうしても伝えようと思ったのは、STEP MARKSというチームは日本パルクールの歴史の一つとして残さなければいけないな、と思ったからです。

「パルクールは誰にでもできる」

パルクールは運動神経が悪くても、筋肉が無くても、太っていても、子供でも、女性でも、誰にもできる。そのような素晴らしいことをサイトのトップページに書かれたのは本当に大きいことだと思います。そのことについてのコラムもサイトのほうに掲載されて、当時としては本当に勇気ある行動だったと思います。

継続は力なり

ステマがどれくらいパルクールをやっていたかは正しくは分からないのですが、最低私がわかっているだけでも5年。これってパルクールとしてはものすごい長さです。そしてこれからもネット上でではないですか、続けていくことを見ると、本当にすごい、としか言えません。

初心者への対応

ステマのPKRollほど分かりやすい解説は観たことないです。下手にYoutubeで検索するよりも分かりやすい。サイトにBBSを設置したり、オフ会を開催したりなどと活動も活発だったと思います。パルクールで検索してきた人はほとんどステマのサイトに行ったのでは。

最後に

本当に今までおつかれさまでした。ありがとうございました。私は一度メールでやりとりしただけで、会うこともありませんでしたが、心より尊敬しています。

サイト、ブログ共に当分の間は残してくださるようなので、まだ見たことがない人は、一度訪ねてみては。なお、このブログからのリンクはこのブログがいつか消滅するその日まで残しておきたいと思います。

STEP MARKS
STEPMARKS BLOG.
  1. 2009/04/03(金) 19:00:00|
  2. 動画・チーム紹介
  3. | トラックバック:0
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An Interview With Stephane Vigroux

Parkour GenerationのStephane Vigrouxのインタビューです。もう彼を知らない人はほとんどいないのでは。パルクールとフリーランニングの違いについて、パルクールのあるべき姿、などの真理を彼本人から聞くことができました。パルクールであれフリーランニングであれ少しでもそれに関与する人々、全トレーサー、フリーランナーには絶対に見るべき動画です。英語だからとかそういう問題ではなく、何語だろうかこれは辞書片手にでもどんだけ時間かかろうとも見なきゃいけない動画だと思います。



もし私が日本に帰国するときまでにこの動画の日本語字幕版がほかの日本のトレーサーによって作られなければ、私が製作者から許可をもらって責任を持って日本語字幕版を作りたいと思います。

「ステファン・ビグローのインタビューに日本語字幕をつけました。」を読む
  1. 2009/04/03(金) 13:38:51|
  2. 動画・チーム紹介
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