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蝸牛の尻尾 Showreel

東京のパルクール&フリーランニングチーム「蝸牛の尻尾」のShowreelを発見。外国のチームでは結構Showreelってありますけど日本人チームの場合、練習会動画はいっぱいありますがShowreelって今まで見たことなかったため少し新鮮な気分です。

チーム蝸牛の尻尾のことは今まであまり知らなかったのですが、Showreelやホームページを見て思ったことがあります。デザインがいい!カタツムリをあんなふうにかっこよくデザインしたのはすごい。チームの中でデザインや動画制作に強い人がいるというのは結構大事なことだと前から思っていましたから。




ところで、蝸牛の尻尾のこと今までずっと「カギュウのシッポ」って読んでました。正しい読み方は「カタツムリのシッポ」ですね。恥ずかしい・・・それにしても名前の由来が気になるところです。

蝸牛の尻尾のホームページは以下より。
http://katatsumurinoshippo.web.fc2.com/
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  1. 2009/05/29(金) 19:00:00|
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二度と長調と短調を間違えないための簡単知識


scale.jpg

ト長調とか、二短調とか、聞いたことありませんか。音楽があまり好きでない人にとってはチンプンカンプンで聞きたくもない、という分野かもしれません。そんな長調と短調、すなわちメイジャーとマイナーについて簡単に説明したいと思います。

長音階(メイジャースケール)とは

長音階というのは、ドからドまでの音程が、全音→全音→半音→全音→全音→全音→半音の順で上がっていく音階のことです。いわゆるドレミファソラシドがこれにあたります。また始まりのドの音は基本音と呼ばれ、それに対応するハニホヘトイロハ(CDEFGABC)の音が○長調の○に入ります。

たとえば、ト長調はトが基本音の長調ですから、G→A→B→C→D→E→F#→Gという順番の長音階になります。Fがシャープになるのは、FとGが半音にならなければいけないためです。

また、ニ長調の場合、基本音のニはDですから、D→E→F#→G→A→B→C#→Dとなります。

短音階とは

短音階には三種類ありますので、それぞれ説明します。

自然的短音階(ナチュラルマイナースケール)

ラシドレミファソラと歌ってみてください。これがナチュラルマイナースケールです。つまり、基本音からの音程が、全音→半音→全音→全音→半音→全音→全音となるのがナチュラルマイナースケールなわけです。

たとえば、イ短調とすると、基本音のイはAですから、A→B→C→D→E→F→G→Aとなります。
ホ短調とした場合、基本音のホはEですから、E→F#→G→A→B→C→D→Eとなります。

和声的短音階(ハーモニックマイナースケール)

ナチュラルマイナースケールの第七音、つまりラシドレミファソラでいうとソの音にあたる音を半音あげるだけ。それだけです。
となると、イ短調のハーモニックマイナースケールはA→B→C→D→E→F→G#→Aになりますね。

旋律的短音階(メロディックマイナースケール)

ハーモニックマイナースケールでは、第七音を半音あげましたが、そうなると一音半あくようなことがおこってしまうため、それを補うために、第六音も半音あげたのがメロディックマイナースケールです。
つまり、またまたイ短調でいくと、A→B→C→D→E→F#→G#→Aとなるわけですね。一般的に、音程が高くなっていくときはメロディック、下がっていくときはナチュラルを使うべきだと言われています。

長調と短調の違い

長調と短調の違いを簡単に言うと、長調は明るい感じ、短調は暗い感じの曲という違いがあります。これは、長調では基本音と第三音が長3度なのに対し、短調では短3度であるためです。第3音が高いか低いかが曲の性格を決めるわけです。

・・・と難しいことを理解するよりも、聴くのが一番早いです。誰もが知ってるであろうラジオ体操第一。明るく元気に朝をスタートする曲ですが、これを短調にするだけでこんなに悲しく暗い曲になってしまいます。

以上、長調と短調についてでした。
・・・英語がわかるかたは、このサイトの説明を見たほうが断然わかりやすいです。
  1. 2009/05/25(月) 19:00:00|
  2. 音楽
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でんきを消して、スローな夜を。

candlenightbig.jpg

私たちは100万人のキャンドルナイトを呼びかけます。
2009年の夏至前夜、6月20日~7月7日の夜8時から10時の2時間、
みんなでいっせいにでんきを消しましょう。
ロウソクのひかりで子どもに絵本を読んであげるのもいいでしょう。
しずかに恋人と食事をするのもいいでしょう。
ある人は省エネを、ある人は平和を、
ある人は世界のいろいろな場所で生きる人びとのことを思いながら。
プラグを抜くことは新たな世界の窓をひらくことです。
それは人間の自由と多様性を思いおこすことであり、
文明のもっと大きな可能性を発見する
プロセスであると私たちは考えます。
一人ひとりがそれぞれの考えを胸に、
ただ2時間、でんきを消すことで、
ゆるやかにつながって「くらやみのウェーブ」を
地球上にひろげていきませんか。
2009年、6月21日、夏至の日。よる8時から10時。
でんきを消して、スローな夜を。
100万人のキャンドルナイト。
(転載元:100万人のキャンドルナイト

参加してみませんか?

なお、上の画像は公式ブログパーツが見つからなかったために私が作った二次的著作物です。クリエイティブコモンズに基づき自由にご利用いただけます。

クリエイティブコモンズの説明はこちらからどうぞ
  1. 2009/05/22(金) 11:11:28|
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そうだ、両利きになろう。

548769_89971467.jpg

先日の記事で少し吐いてしまったように右腕が当分使えない身体になってしまいました。正確に言うと右腕を使う能力は麻痺していませんが、使うと神経麻痺も悪化し治癒にも時間がかかるっぽいので、治るまではずっと右腕を伸ばしてできるだけ曲げない生活が一番のようです。わかりやすいしっかりとした良い治療法も手術以外ではどうやらないみたいで気長に待つしかないようです。

両利きになろう
さて、そんな右腕は私の利き手、使えないとかなり困ります。文字を書くのもスプーンを使うのも右手な人が現代では多数派の社会ですが、そんな右手を負傷することが多いのもまた事実。ということで、いっそこの際に左手を訓練して両利きになってしまうことにきめました。

筆記
まずはなんといっても筆記。左手で文字を書く練習は以前からいくらかしていたためいくらかはできるものです。授業のプリントをすべて左腕だけでやるとものすごい勢いで字が上達するのが実感できます。筆記というのはまず手の筋肉に動かし方を覚えないと始まらないので最初のほうはスムーズにいかないのは当然です。一週間ほどたったらかなりスムーズに書けることを願います。

食器
次に食器関係。フォークは日常でも使うので全く問題はありませんがスプーンは最初のうちは結構面倒です。ヨーグルトの底をこする感覚がどうもわからないもんです。ナイフは大して問題なし。箸はラーメン食べるのにかなり苦労しましたが慣れればいけるかと。純粋に左右対称に指を使う感覚で行くとうまくいきます。

パソコン
そしてパソコン操作。一日の大半を占めるこの操作はスムーズさがかなり要求されます。先日の記事を書いた時はかなり左手タイピングに苦労しましたが、なにぶんキーの位置を覚えていれば意外と簡単なものでずいぶんと早くなったとおもいます。左手タイピングのときはホームポジョションどこに置くと一番楽か考えますがなかなか分かりません。あと手首の筋肉がかなり疲れます。タイピング速度はこちらのサイトではかったところ両手392に対し左手166でした。物理的に半数以下になるのは当然なのでまあまあでしょうか。ちなみに当然ですがこの記事もすべて左手で書いています。

さてここで残っている問題が私の毎日の生活に欠かせない三種の神器ことヴァイオリン、クラリネット、パルクール。右腕使えないからどれも無理・・・なんて甘えたことは思ってません。

ヴァイオリン
ヴァイオリンはある程度弾いているうちに弓を使わなくても指が弦を押さえた瞬間に軽い音が出るようになります。ボーイング技術はできませんが、指はずっと練習できるわけです。少し寂しいですが、弾けないよりはましです。

クラリネット
クラリネットはヴァイオリンよりも難関です。左手のみで吹ける音はCからB♭までと高いGからさらに高いDまで。つまりB以外の音はオクターブを考えなければすべて弾けるわけです。そこで考え付いたのが、弾けない音程は全部オクターブ調整してしまえ、という考え。ソロだと問題ですが合奏ならそこまでひどくはないです。私がソロの部分が問題なんですが・・・。責任感をものすごい感じます。

パルクール
そしてパルクール。右手が使えなくても腹筋もスクワットもバランスも小さな仮想プレシジョンもできます。毎日やるという精神を忘れたらそこでパルクールは死んでしまう。右手が回復したときに左手が右手を上回るくらいにしてやろう。イメトレもできますし。

とまあ右腕使えなくても色々やることはあるわけです。落ち込んでないと言ったら嘘になりますが、絶望はしていません。気が死んだら治る怪我も治りませんよ。

では、また。
  1. 2009/05/15(金) 19:00:00|
  2. 日記
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リンク追加とtwitter登録

まず、ブログにリンクを二件追加しました。よくこのブログにもコメントを下さるsaguradafamiliaさんのバイオリンとの日々と兵庫県のトレーサーであるSilver Owlさんのパルクール~疾風迅雷な日々~の二つです。このブログはリンクフリーですのでリンク希望者は勝手にリンクして頂いてかまいませんが、その際に一言頂けると相互リンクという形で対応できるのでありがたいです。

さて、突然ですがtwitterに登録しました。このブログでは例外を除いてまとまってない日記、つぶやきなどを書かないことを決めているため、そのような軽いことを書く場としてtwitterに登録しました。それに伴いtwitterのブログパーツも左側に追加しましたので、もし気にしてくださる方がいましたらそちらからどうぞ。
  1. 2009/05/15(金) 09:16:57|
  2. 日記
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Music Festivalの成功を称えて

4月15日にMusic Festivalなるものに参加し、クラリネットで2曲をBandで、ヴァイオリンで1曲をカルテットで弾きました。最近ものすごい数の曲数(Band2曲+カルテット一曲+オーケストラ7曲+趣味曲2曲ほど)をこなしてる気がしますが全く負担に感じないのはきっとそれだけ曲が簡単なのか自分の技術が上がったおかげでしょう。

さて、学校のBandでクラリネットで弾いた二曲はBeatlesのLet it beとJames SwearingenのNovena。どちらも知らない曲でしたが、Let it beは結構有名みたいですね。Beatlesですし。クラリネットを吹き始めて2か月と少しでもうコンサートに出るとは予想していませんでしたが、あまり曲のレベルが高くないので問題ありませんでした。



そしてヴァイオリンで弾いたカルテットはこちらのEntrance of the Queen of Shebaです。非常に美しい曲でした。一番練習したのもこの曲ですし。大成功でした。



やっぱり人前で弾くのは緊張しますがその分楽しいです。演奏会は大好きですね。
  1. 2009/05/11(月) 14:38:46|
  2. クラリネット
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ファニーボーンもここまでくると笑えない

きっと、多分、おそらく、今の私の右肘は肘部管症候群を患っているのだろう。いわゆるファニーボーンと呼ばれる肘のところから小指にかけてつながっている尺骨神経が麻痺してると思う。
机の角に肘を打ってジーンとする経験なら誰にでもあるだろう。でも小指のしびれが3日も取れない奴なんてなかなかいない。間違いなく神経が圧迫されて小指にしびれが出てる。
肘を使わないようにして絶対安静だ。1週間様子見て改善されないなら病院だ。ヴァイオリン弾けないしパルクールもできん。悪化させたら最悪手術だ。まだ運動麻痺は一切なくてよかった。左肘を折り右膝靭帯を損傷し次はついに右肘か。左膝よ、お前だけは無事でいてくれ。

左手だけでタイピングをするのも疲れる。しかしいつも右腕を負傷するとまた両利きに近づく。人生ポジティブにいかないと。

記事はどうせ予約だから私がやらなくても勝手に更新されます。
  1. 2009/05/10(日) 02:13:38|
  2. 日記
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Borderland Community Orchestra 2009

6月2,3,4日にコンサート予定のBorderland Community Orchestra。私はちょこっと練習が足りない第二ヴァイオリンを補う感じでがんばっています。ここ数ヶ月練習してきた曲たちを紹介したいと思います。

Night on Bald Mountain, Mussorgsky


Symphony No. 5, Shostakovich


La Vie Pariseinne


Irish Legend


このほかにもナルニア国物語とMusic From Pride And Prejudiceがあります。一番のお気に入りはダントツでIrish Legendです。初めて弾いたときにその音色の美しさに泣きそうになったくらいです。
公演成功を願います。ではまた。
  1. 2009/05/08(金) 19:00:00|
  2. ヴァイオリン
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三半規管について知っておくべきこと5つ

headphonegirl1.jpg
三半規管、といわれて何のことかパッと分かりますか。分かる方、生物を勉強しましたね。分からない方、心配しなくても大丈夫です。今から分かりやすく説明します。

三半規管とは

三半規管とは、あなたの耳の中にある平衡感覚をつかさどる器官のことです。耳の一番内側である内耳にある半円形をしたチューブ状3つの半規管を総称して三半規管と呼びます。三半規管は三つがそれぞれおよそ90度ずつ傾いているため、ありとあらゆる回転運動を感知できます。

三半規管のしくみ

三半規管の中にはリンパ液が満たされています。またリンパ液のほかに、クプラと呼ばれる感覚毛があり、この二つの動きなどから頭は平衡感覚を得ています。
分かりやすく言うと、ワカメ(クプラ)をお味噌汁(リンパ液)のお椀(三半規管)のふちに貼り付けた状態でお椀をぐるっとまわしてみてください。お椀は回りますが、お味噌汁はあまり回りませんね。これは慣性の法則によるものです。ただし、ワカメはお椀ににくっついているので一緒に回ります。
これと同じことが耳の中で起こっているわけです。あなたが回ると、三半規管は回るが、リンパ液は回らない。それが感覚毛であるクプラに信号をあたえ、脳がどうなっているか判断するのです。

目が回る、車に酔うのは三半規管が原因

回転を続けると、リンパ液も回り始めてしまいます。その最中に回転をやめると、リンパ液は今度はすぐには止まることができません。慣性がありますから。となると、回転しているリンパ液に反応してクプラが間違った信号を脳に送ってしまいます。これが目が回る、ということです。
また、車に酔うというのは、耳からの平衡感覚と、目からの平衡感覚補正がズレることによっておこる、といわれています。

三半規管は鍛えるもの

三半規管は鍛えられます。フィギアスケート選手などの三半規管はものすごいきたえられています。後ろ向きに歩く、ブランコで揺られる、回転した後に片足で立つ、マット上で回転運動を複雑に行ってからダッシュ、頭を上下左右に振りまくる、などといくらでもあります。目をつぶってやるとさらに効果があります。

三半規管は衰えている

現代の人たちの三半規管は衰えてきています。便利な移動手段などが増えてきて三半規管を鍛える必要がなくなったからです。三半規管が衰えるとめまいがしたり、歩くときに何もないところで転んだり、ふらふらして歩いたり、と問題がたくさんあります。この際に三半規管を鍛えるのを初めてみたらどうしょうか。
  1. 2009/05/04(月) 19:00:00|
  2. 知っておくべきこと
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ついに終了。ありがとう。「AIDA」

DSC05986.jpg
以前こちらの記事で紹介したミュージカル「AIDA」。先週の水曜日から土曜日までの四日間の公演がついに終わってしまいました。本当に参加できて心から嬉しかった。ありがとう。

きっかけ
3月3日火曜日。いつも通りにオーケストラの練習に行った夜のこと。オーケストラの担当者のKatherineが私のMusicクラス教師かつオーケストラでトロンボーンを吹いているMr.Duttonと何やら学校の演劇の話をしていました。Katherineはその演劇「AIDA」のオーケストラでヴァイオリンを弾いているらしい。そして、一緒に演劇のオーケストラで弾かない?と。

顔合わせ
毎週日曜日の夕方、学校での練習に参加し始めました。まずは楽譜の多さに驚き。ミュージカルなのだから当たり前ですが、20曲以上あります。弾きこなせるか心配でしたが、難しいのはせいぜい1,2曲だったので安心。大きいオーケストラだと思っていたところが、行ってみるとヴァイオリンが二人、チェロが一人、ギター&ベースが3人、ピアノ&キーボードが3人、アルトフルートとフルートが1人ずつ、アルトサックスが一人、そしてドラムスとティンパニーが一人ずつに指揮者のMr.Duttonというずいぶんと小さなオケでした。

本番一週間前
初めてオケと歌を一緒に練習。AIDAのメイン人物三人であるアイーダ、ラダメス、アムネリスとオケが一緒に練習。皆素晴らしい歌唱力。

本番3日前
オケと劇が初めて一緒に練習。オケは練習場所の音楽部屋からステージ下に移動しました。よくあんな小さいところに皆入れたなぁ・・・

ドレスリハーサル
衣装付きの完全通しリハを2回。2回だけで十分なのかと思いましたが、杞憂だったのかもしれません。このときにやっとAIDAのストーリーを理解。悲しいお話です。

本番
水曜。公演1日目です。客は劇場半分ほどでしょうか。完璧とは言えない公演。明日以降へ向けてのドレスリハな気分がしました。
木曜。公演2日目。素晴らしい。客席は8-9割ほど。かなりよかったと思います。
金曜日。公演3日目。劇場満員チケット完売。劇場の温度が昨日よりも高かった気がします。DVD用の撮影日でもあったために緊張感は高め。少しセリフミスがありましたが、それでも素晴らしかった。
土曜日。公演最終日。おそらく満員。アムネリス役の子が喉の使い過ぎで声がずいぶん枯れてきていてかなりつらそうでした。それはしょうがない。4日連続であれほど歌える人なんてなかなかいません。最後の曲を弾いてるときに、ああもう終わりなのか、もう弾けなくなってしまうのか。そんな感情に包まれながら観客総立ち拍手喝采の中すべての曲を弾き終えました。

その後
キャストの写真撮影、ピザパーティー、そのあとに夜中の3時ほどまで別の建物に移動して打ち上げ。本当にすべてが楽しかった。誘ってくれたKatherine、劇の皆、オケの皆、そしてMr.Dutton、ありがとう。Mr.Duttonよ、あなたは最高の先生だ。

以下、写真たち。

キャストの皆。
DSC05994.jpg
こんなとこで弾いてました。
DSC05998.jpg
簡単なのにテンポチェンジでついていけなかったOverture。
DSC05991.jpg
まさかの72小節休み。
DSC05988.jpg
これにどれだけ練習を費やしたか・・・
DSC05987.jpg
East Indian Dance。弾いてみるとあぁそんな感じがするなぁ、って思います。
DSC05989.jpg
  1. 2009/05/04(月) 04:11:05|
  2. ヴァイオリン
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SASUKEの「そり立つ壁」に挑戦できる!

さきほど発見した情報ですが、デックス東京ビーチにて4/29(水)~5/6(水)まで、マッスルパーク 「プラチナマッスル祭」が開催されているみたいです。そこでなんとそり立つ壁に挑戦できるとのこと。そり立つ壁にチャレンジできるのは昨日と6日の水曜日。そして設置されるそり立つ壁は本物。
Wall Runに自信のある東京圏のトレーサー、フリーランナーの誰か、行ってみてください!
情報元:デックス東京ビーチ

  1. 2009/05/03(日) 08:25:48|
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Levi Meeuwenberg Showreel

チームAPK(American Parkour)の一員かつおそらく日本パルクール/フリーランニング界で最も有名なアメリカ人といえば、Levi Meeuwenbergですね。
マドンナのPV出演、コンサートツアーにも同席、K-SwissのCM出演などメディア出演も沢山あります。一番有名なのはSASUKE2008春第20回記念大会で総合1位かつ唯一の3rdステージ進出者という快挙だと思います。
日本にも何度か来てPKTKの方などとトレーニングをしていますね。私も一度会いたいですね・・・。
そんなLeviの2009年版Showreelです。

  1. 2009/05/01(金) 19:00:00|
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Mitの成長録では、パルクールをやる人への少しでも役に立つ情報と、自身の成長録、個人的な旅行記、思ったことなどを書いています。
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