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Sapporo Parkour Jam@白石ふじ公園

840018-03.jpg
先日のSapporo Parkour Jam@白石ふじ公園は無事に終了しました。今回は参加者が5人、天気は曇りで気温も涼しくかなり良い環境で練習会を行うことができました。

今回やったメニューは以下。

ウォームアップ-準備運動、ランニング、プッシュアップ、スクワット、空気椅子、腹筋、モンキーウォーク
プレシジョン
ロール
ランディング
クライムアップ
Cat
TicTac
Lazy Vault(Sit Spin)
その他
懸垂バトル(記録115回)
パルクール鬼ごっこ
クールダウン

当初の予定通り基礎を中心に沢山のトレーニングができ、それぞれのトレーニングに多くの時間もつかえてよかったと思います。公園で子供が少しばかり集まっていたため不安はありましたが、一度も問題はおきませんでした。

今回の練習会では、時間配分のミスと、計画の足りなさを少々感じました。もう少しキツメの計画を立てたほうが身体も冷えずにできたかな、と思っています。

個人的には、CatBalance、ランニングプレシジョンの二つをもっとトレーニングする必要があることがわかりました。とくにCatBalanceは2mも進めないほど下手なため、まだまだトレーニングが必要です。
反対に、今までと比べるとレールバランスの安定度、ランディングの音や姿勢、クライムアップのスピード、懸垂の回数などは上達しているのを実感しました。苦手な部分を治しつつどんどん長所を伸ばせるトレーニングをしていこうと思っています。

では。
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  1. 2009/08/31(月) 19:00:04|
  2. パルクール日記
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パルクールの歴史

パルクールの歴史


パルクールとは
パルクールと呼ばれるスポーツがある。己の身体のみを使って、ある地点からある地点まで、できるだけ早く効率的に安全に移動する術。またはそれを可能にするための基礎トレーニング。そして障害物を飛び越えるという恐怖を克服するための精神。これらを総称してパルクール(Parkour)と呼ぶ。

パルクールの原型
パルクールの原型は人間が猿から進化した頃にすでに存在していたと思われる。人間はかつて猿のように木を登り、道なき道を進むために障害物を乗り越えていった。それは本能的な行動、生活の一部だったものと思われる。そのような本能は誰の中にも存在するのではないだろうか。そして、1980年代後半、フランスにて現代のパルクールへと続く流れが生まれ始める。

始まりの少年達
1980代後半、パリ郊外の街、Lissesにて、少年達は自由に跳び、走り回り、壁や木をよじ登るといった誰もが一度はするような遊びをしていた。多くの人々は成長とともにやめてしまうが、彼らは大きくなってもその遊びを続けていった。

YAMAKASI
そして1997年、少年達はYAMAKASIというグループを結成する。YAMAKASIとはリンガラの言葉で強靭な肉体、精神、人、そして忍耐という意味を持つ。YAMAKASIのメンバーは九人。David Belle(ダビッド・ベル)、Laurent Piemontesi(ロラン・ピエンモンテージ)、Sebastien Foucan(セバスチャン・フォーカン)、Yann Hnautra(ヤン・ノウトゥラ)、Charles Perriere(シャルル・ペリエール)、Malik Diouf(マリク・ディウフ)、Guylain N’Guba Boyeke(ギレン・ヌグバ=ボイェケ)、Chau Belle(チョウ・ベル・ディン)、そしてWilliams Belle(ウィリアム・ベル)。彼らはl'Art du Deplacement(The Art of Movement)、通称ADDと呼ばれるスポーツを作り上げた。        

パルクールの誕生
しかしながら、ダビッド・ベルとセバスチャン・フォーカンはYAMAKASIを抜ける。ダビッド・ベルはフランス海軍将校のGeorges Hébertの考えに基づいて作られたフランス兵の障害物コース型身体トレーニングであるparcours du combattantをベースにしてParkourを作り上げた。それに加え、Parkourの誕生には、軍人かつ消防士であったダビッド・ベルの父親レイモンド・ベルの教えも大きく関与している。

第二のグループ
続いて、ダビット・ベル、セバスチャン・フォーカンの元に、Stephane Vigroux、Johann Vigroux、Sebastien Goudot、Thomas、Mike、Kazuma、Joreme Ben Aouesといった人々が集まり、YAMAKASIに続く第二のグループができた。彼らは彼ら自身をトレーサー(traceur)と呼び、それが今ではパルクールをトレーニングする人々を指すようになっている。

フリーランニングの誕生
しかし、フランスでのパルクールの発展に関するトラブルが原因で、セバスチャン・フォーカンとデビッド・ベルは別れてしまう。そしてセバスチャン・フォーカンは、ブルース・リーのジークンドーをベースにし、パルクールにトリッキングやストリートスタントの要素を加えたフリーランニング(FreeRunning)を作り上げた。 

メディア出演
2001年、YAMAKASIのメンバー七人の映画「YAMAKASI」が制作され、2002年にダビッド・ベル出演のBBCのテレビCM「Rush Hour」、そして2003年にはセバスチャン・フォーカン出演のフリーランニングのドキュメンタリー番組「Jump London」がイギリスで、後にはディスカバリー・チャンネルで世界中に放送され、パルクール及びフリーランニングの知名度は爆発的に上がっていった。近年では「007」「アルティメット」「K-20 怪人二十面相・伝」などの映画などにも使われるようになっている。

チーム・コミュニティの増加
パルクール・フリーランニングの知名度が上がるにつれ、ネットを中心にコミュニティ及びチームが増えた。現在では「3Run」や「Urban Freeflow」と言った世界トップレベルの団体も存在し、パルクール・フリーランニング界を引っ張っている。

創始者達のその後
Stephane VigrouxはUrban FreeflowのDanやForrestとともに「Parkour Generations」という団体を設立した。パルクールのトレーニングの重要性を教えるためにイギリスを中心に教室を開き、パルクールの普及に努めている。現在は解散状態となってしまっているYAMAKASIのチョウ、ウイリアム、ロラン、ヤンの四人は「Majestic Force」というチームを作り、「ADD Academy」にてADDを教えている。他のパルクールの創始者達も皆、多くの分野でパルクールの普及に努めている。

日本の現状
日本では、映画「YAMAKASI」の公開やテレビ番組「世界まる見え」で「Jump London」の一部が放送されたことによりパルクールをやる人々が少しずつ増加している。全国でパルクールをやっている人は500人程いると言われており、主に大都市で定期的に開催されている練習会やメディア出演などを通してパルクールの知名度は少しずつ上がってきている。

パルクールは多くの障害と可能性を持っている。これからどのように成長していくかは、誰にもわからない。

参考資料
Nagare 『History 』 
Wikipedia『Timeline of parkour』
Wikipedia『パルクール』
Wikipedia『Parkour』
Wikipedia『Georges Hébert』
Youtube『An Interview with Stephane Vigroux』
Googleビデオ『Generation Yamakasi』
移動術家『歴史と普及』
PKTK『ABOUT PARKOUR』


もし、何か間違っている点があったら是非教えてください。では。
  1. 2009/08/28(金) 19:00:00|
  2. パルクールとは
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告知:札幌パルクール練習会@白石ふじ公園

今月の札幌パルクール練習会は8月30日(日)に白石ふじ公園でやります。

集合日時:2009年8月30日(日)14:00
集合場所:地下鉄南郷13丁目駅2番出口前

練習会にはパルクールに興味がある人、トレーニングしている人、誰でも参加できます。
誰でも歓迎ですので気軽にふらっと来ていただいても結構です。

白石ふじ公園は数10mほどの石の広場がある公園です。Vaultなどでflowを組むのは難しい場所ですが、プレシジョンやクライムアップ、バランスなどの基礎トレーニングを中心に今回はやっていく予定です。

Next Sapporo parkour jam will be held on August 30th in Shiroishi-Fuji Park.
Date:August 30th,2009 2:00PM
Place:Subway Nango-13chome Station Gate 2

  1. 2009/08/25(火) 23:37:29|
  2. 練習会
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スポットについて

spot.jpg
スポットとは、「パルクールをトレーニングできる場所」だと私は思っています。今回の東京遠征に行く前は、flowが組めて、Wallrunもできる。そんな何でもできるような場所しかスポットとは呼べないと思っていました。しかし、今回多摩センターとお台場に行って、考えが全く別のものに変わりました。

スポットの要素
スポットにはいくつかの要素があります。一つ目は、手すりやレール、レンガ塀などの丁度いい高さの障害物があること。二つ目は、その障害物がいくつか連続的に置いてあり、flowが組みやすくなっていたりMonkey to Precisionができること。3つ目は、vaultするには高いけれどwallrunには低い2m前後のPopやClimbUp、catのための壁があること。4つ目は、WallRunの練習に丁度いい3.5m前後の高さの壁があること。この4つがスポットの4大要素と言えると思います。

お台場スポット
PKDAYはお台場スポットでやりました。夕陽の塔周辺とお台場のトイレです。夕陽の塔周辺は4列もの手すり群があり、それに加えてレンガ塀もありました。四大要素のうちWallrun以外の三つはある素晴らしいスポットでした。加えて数十分で移動できるお台場のトイレに行けばWallRunもできますし別のflowも組めます。こうして考えてみるとやはりお台場には四大要素が全て揃っていることになります。

多摩センター
多摩センターのスポットは、要素1と3しかなかったと思います。連続した障害物もなければ、WallRunするほどの壁もない。でも素晴らしいスポットでした。スポットは見る目がないとスポットとは気付かないものだとつくづく思いました。

きたえーる
きたえーるには連続した障害物、WallRunができる壁、popやClimbUpができる高さの壁もあります。こうして考えてみると、きたえーるもスポットとしての四大要素を持っていることになります。非常に素晴らしいスポットです。

これからのスポット探索
札幌市におけるスポット探索はまだまだ続いています。これから発見されるスポットもたくさんあると思います。でも、これからは、四大要素を全て持ち合わせるようなスポットを探そうとする必要はないと気が付きました。要素が最低でも2個あれば、それで十分なスポットだと思います。札幌は広いです。スポットはトレーサーに発見されるのを、待ってるんじゃないでしょうか。
  1. 2009/08/17(月) 19:00:00|
  2. コラム
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東京遠征2009夏

PKDAYに行ってきました。初の東京遠征でしたが、得たもの、考えさせられたこと、非常に沢山あったため、色々とここにまとめようと思います。

初日
初日は多摩センターでpktkの皆さんやオランダ人の2人組と一緒にトレーニングしました。オランダ人の2人は深緑のスウェットを履いていました。ものすごいかっこいいです。

電灯の足場を蹴ってそこから跳んで壁の上に足をのせて安定させる。そんな簡単そうなことが信じられないほど難しかったです。最初にやってみたときは足どころか腰がせいぜい届く範囲でしたが、アドバイスをもらい、何度もやってみるとやっと右足で壁の上に立てるようになりました。土台を蹴ったと思っていても、ただ前に進んでいただけでした。自分ではやっているとおもっていても実際には全くやっていない、または別のことをやっていることがよくあります。そういうことは、動画をとるか、人に見てもらわないと気がつかないものです。

レールプレシジョンを上手い人は結構やる気がします。多摩センターでも階段の上でやっていました。私はレールプレシジョンをやりません。まだそんな技量が自分にはないことを知っているからです。プレシジョンのトレーニングはかなり好きですしやるほうです。でも、レールの上へはまだまだ怖くて跳べません。地面の上ですら沢山失敗するのに、、レールの上で試す勇気は当然ないです。地面の上で成功率が95%くらいになったら、少しずつ低めのレールプレシジョンを練習しようと思っています。

初日夜
夜は、多摩センターの体育館に行って器械体操の人たちに混ざって練習しました。指導員ではないのに教えてくれる素晴らしいおじさんとpktkの皆さんのおかげでバック転とバック宙ができるようになりました。エバーマットは本当に素晴らしい。札幌でも南区体育館で器械体操の練習ができるようなので今度行ってみようと思います。

二日目

二日目はお台場、つまりPKDAYです。人生初のPKDAY、そしてずっと前から行きたかったPKDAYでもあります。1時過ぎに着いて、軽くウォームアップをします。東京の夏の暑さに圧倒されて思うようには進みません。水分補給も1Lでは全く足りません。モンキーウォークをすると手が火傷しそうになります。さすが今回は火傷はありませんでしたが。

初めて一時間ほどで、一つ目のbail。暑さでしっかり自分のやっていることが分からなくなっているのに続けたせいです。地面にうつぶせに落ちました。怪我はなしですが、不甲斐ない。

お台場の夕陽の塔の回りというのは非常に面白いスポットです。レンガが不規則にならんでいて、その横には4列の手すりつきスロープがあります。いくらでも自由にflowを組めるまさにトレーサーのためにあるような場所だと思いました。右側に行けばClimbUpやPop Vaultの練習ができて左側ではMonkeyやSpeedができる。素晴らしいスポットです。4列の柵を縦断してそこで左に曲がり、もう一段柵を飛び越え、レンガを飛び越え、そこでUターンしてまたレンガを越えて戻ってくるとちょうど円を描いたようなflowが作れます。あんなスポットが札幌にもあればなぁ。

そしてレンガの上に右足着地してから身体をねじらせてReverseっぽく行こうと思ったら足がレンガに残されたままDrop。膝を筋肉側から強打しました。二回目のbail。不甲斐ないにもほどがあります。

お台場のトイレ
ずっと行きたかったお台場のトイレに夕陽の塔から移動しました。ここも素晴らしいスポット。WallRunに挑戦するも、お台場のトイレにはさすがにかないませんでした。あと20-30cmくらいです。来年の夏にまた挑戦したいですね。

お台場のトイレで、初めてMonkey to precision、通称モンキーギャップをやってみました。結果的には何回やっても上手くいかず、その上3回目のbailで右足のふくらはぎを跳び過ぎで滑って擦ったため今回は断念。もっと練習してまた戻ってきます。

そのあとはみんなでサイゼでドリアを食べました。おいしかったです。

最後に
今回の遠征は本当に濃いものだったと思います。何よりも思ったのは自分には基礎がまだまだ足りてないということ。ほんとにすごいトレーサー達は、いわれなくても積み重なった基礎トレーニングを動きの奥に感じます。それは筋肉でもあるし、安定性でもあるし、他のことでもあります。とにかく、パルクール歴=トレーニング歴というのがよく分かった気がします。自分に純粋に足りないのは、基礎トレーニングと、それをやる意味を理解した精神。今回の3回ものbailをしてしまった不注意さを含め、自分には足りないものが多すぎると実感しました。でも、それは、焦って手に入れるものではなく、ゆっくりとトレーニングをしていくなかで見つけるものなんじゃないかな、と思います。きっと、いつかトイレを登れるようになったら、レールプレシジョンができるようになったら、そういうことも理解できるようになっていると思います。とにかく、今は、基礎トレあるのみ。

では。
  1. 2009/08/14(金) 19:00:00|
  2. パルクール日記
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Sapporo Parkour Jam@白石公園

8月5日に行われた札幌パルクール練習会@白石公園は無事に終了しました。参加人数は5名。札幌のパルクール事情は思っているよりもずっといいです。

まずは2時に東札幌駅に集合してからコンベンションセンター裏のさっぽろ大地公園へ移動。大地公園では準備運動やClimb Up、ちょっとしたヴォルトなどをやりました。大地公園で1時間ほどトレーニングしましたが、大地公園はそこまでスポット性がないので、白石公園へ移動。ちなみにモンキーで入るときに失敗して左膝を打撲しました・・・

白石公園には砂場とプレイウォールがあるためヴォルトを沢山やりました。下が柔らかい場所だと衝撃を吸収してくれるのでやりやすいです。Wallrunが一切できないのは残念でしたが、それでもとても充実した練習会でした。以下は練習会動画です。


  1. 2009/08/10(月) 19:00:00|
  2. パルクール日記
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PKDAY遠征&掲示板作成

今日から東京に行ってきます。目的はPKDAYです。いっぱい吸収して帰ってきます。

あと、札幌PK/FR用掲示板を作りました。Sapporo Parkour Forumです。練習会の日程合わせ、今度一緒にどこどこでトレーニングしませんか?などの話し合いになど、節度を守って自由に使ってください。
→Sapporo Parkour Forumへ行く
  1. 2009/08/07(金) 11:21:23|
  2. パルクール日記
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札幌パルクール練習会 8月5日

突然ですが、明日、東札幌で練習会をやります。告知が遅くなってしまって申し訳ありません。

集合場所:地下鉄東札幌駅一番出口前
集合日時:2009年8月5日(水)14:00

今回はきたえーるでスポーツの大会があり混雑が予想されるため、新しいスポット探しを含め東札幌でやります。東札幌駅のすぐ近くの札幌コンベンションセンター敷地内のさっぽろ大地公園で最初はトレーニングを始めようと思います。近くの別の公園に移動することも考えているので、移動が多くなるかもしれません。では。
  1. 2009/08/04(火) 20:39:43|
  2. 練習会
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パルクール要素満載のゲーム「Extreme Pamplona」が面白すぎる件

pamplona.jpg
Extreme Pamplonaっていう牛やら人やら何でもとにかく逃げまくるっていうゲームがあります。パルクールのゲームではないのですが、どう見てもVaultやCat Leap、Rollの作り方がパルクールを参考にしていますね。GTAでもパルクールできるようですが、無料フラッシュでここまで完成度+自由度が高いパルクールゲームは初めて見ました。自己最高記録は3分8秒。2分台はさすがに無理な気がします。4面の2国の難易度がハンパないです。操作方法は十字キーのみで移動とジャンプです。ジャンプはスペースキーでも可。

→Extreme Pamplon
  1. 2009/08/03(月) 19:00:00|
  2. パルクールゲーム
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